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RT-200NE、RV-S340NEの設定方法
RT-200NE、RV-S340NEのように最後が "NE"
で終わるルーターがNEC製のものです。
固定IP2個の場合の接続設定例 1 ここでは、210.xxx.yyy.0~210.xxx.yyy.1 が 割り振られたIPアドレスとします。 また、192.168.1.2 を 210.xxx.yyy.0、 192.168.1.3 を 210.xxx.yyy.1 として 外部公開する場合の例を示します。戻る○基本設定>接続先設定>接続設定1 [IPアドレス] IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1 IPアドレス 210.xxx.yyy.1 ※2 ネットマスク 255.255.255.252 ※3 (※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります (※2)割り当てられているIPの最後が4の倍数でないときは+1した値 (※3)255.255.255.254は設定できないための苦肉の策 ○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集 エントリ番号 01 変換対象プロトコル TCP 変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定) 宛先アドレス 192.168.1.2 ○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス 01 210.xxx.yyy.0 192.168.1.3 ★注意★ 家族パソコンは 210.xxx.xxx.1 から外部に出ていきます。 そのため、上記1台目の変換対象ポートの最大値は 1024未満までとしてください。 RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered は2つのセッションに利用できません。 「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション 以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを 2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを 追加してください。 固定IP2個の場合の接続設定例 2 ここでは、210.xxx.yyy.2~210.xxx.yyy.3 が割り振られたIPアドレスとします。 接続設定例 1との違いは最後の数字が 4の倍数ではないことです。
○基本設定>接続先設定>接続設定1 [IPアドレス] IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1 IPアドレス 210.xxx.yyy.2 ※2 ネットマスク 255.255.255.252 ※3 (※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります (※2)割り当てられているIPの最初のものを入れる (※3)255.255.255.254は設定できないための苦肉の策 ○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集 エントリ番号 01 変換対象プロトコル TCP 変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定する) 宛先アドレス 192.168.1.2 ○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス 01 210.xxx.yyy.3 192.168.1.3 ★注意★ 家族パソコンは 210.xxx.xxx.2 から外部に出ていきます。 そのため、上記1台目の変換対象ポートの最大値は 1024未満までとしてください。 RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered は2つのセッションに利用できません。 「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション 以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを 2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを 追加してください。 固定IP4個の場合の接続設定例 ここでは、210.xxx.yyy.0~210.xxx.yyy.3 が割り振られたIPアドレス とします。また、192.168.1.2~5 を 210.xxx.yyy.0~3 として外部公開 する場合の例を示します。
○基本設定>接続先設定>接続設定1 [IPアドレス] IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1 IPアドレス 210.xxx.yyy.1 ※2 ネットマスク 255.255.255.252 (※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります (※2)割り当てられているIPで2番目のものを入れる ○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集 エントリ番号 01 変換対象プロトコル TCP 変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定する) 宛先アドレス 192.168.1.3 ○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス 01 210.xxx.yyy.0 192.168.1.2 01 210.xxx.yyy.2 192.168.1.4 01 210.xxx.yyy.3 192.168.1.5 ★注意★ 家族パソコンは 210.xxx.xxx.1 から外部に出ていきます。 そのため、192.168.1.3における変換対象ポートの最大値は 1024未満までとしてください。 RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered は2つのセッションに利用できません。 「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション 以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを 2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを 追加してください。
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[2010.06.28] FLETS光ネクスト ハイスピードタイプ及びエクスプレスタイプ導入時期について [2010.06.07] 新規お申し込みを再開しました! [2010.06.07] 新規お申込み再開しました! [2010.04.28] IPQではGW中も営業しています。 [2010.04.16] 口座振替依頼申込ページができました。 |











○基本設定>接続先設定>接続設定1
[IPアドレス]
IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1
IPアドレス 210.xxx.yyy.1 ※2
ネットマスク 255.255.255.252 ※3
(※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります
(※2)割り当てられているIPの最後が4の倍数でないときは+1した値
(※3)255.255.255.254は設定できないための苦肉の策
○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集
エントリ番号 01
変換対象プロトコル TCP
変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定)
宛先アドレス 192.168.1.2
○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ
エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス
01 210.xxx.yyy.0 192.168.1.3
★注意★
家族パソコンは 210.xxx.xxx.1 から外部に出ていきます。
そのため、上記1台目の変換対象ポートの最大値は
1024未満までとしてください。
RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered
は2つのセッションに利用できません。
「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション
にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション
以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを
2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを
追加してください。
固定IP2個の場合の接続設定例 2
ここでは、210.xxx.yyy.2~210.xxx.yyy.3 が割り振られたIPアドレスとします。
接続設定例 1との違いは最後の数字が 4の倍数ではないことです。
○基本設定>接続先設定>接続設定1
[IPアドレス]
IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1
IPアドレス 210.xxx.yyy.2 ※2
ネットマスク 255.255.255.252 ※3
(※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります
(※2)割り当てられているIPの最初のものを入れる
(※3)255.255.255.254は設定できないための苦肉の策
○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集
エントリ番号 01
変換対象プロトコル TCP
変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定する)
宛先アドレス 192.168.1.2
○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ
エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス
01 210.xxx.yyy.3 192.168.1.3
★注意★
家族パソコンは 210.xxx.xxx.2 から外部に出ていきます。
そのため、上記1台目の変換対象ポートの最大値は
1024未満までとしてください。
RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered
は2つのセッションに利用できません。
「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション
にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション
以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを
2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを
追加してください。
固定IP4個の場合の接続設定例
ここでは、210.xxx.yyy.0~210.xxx.yyy.3 が割り振られたIPアドレス
とします。また、192.168.1.2~5 を 210.xxx.yyy.0~3 として外部公開
する場合の例を示します。
○基本設定>接続先設定>接続設定1
[IPアドレス]
IPアドレスの自動取得 Unnumbered ※1
IPアドレス 210.xxx.yyy.1 ※2
ネットマスク 255.255.255.252
(※1)住友電工ネットワークス社製とは異なります
(※2)割り当てられているIPで2番目のものを入れる
○詳細設定>静的IPマスカレード設定>NATエントリ編集
エントリ番号 01
変換対象プロトコル TCP
変換対象ポート 21-443 (←利用するポートの範囲を指定する)
宛先アドレス 192.168.1.3
○詳細設定>静的NAT設定>静的NATエントリ
エントリ番号 WAN側IPアドレス 宛先アドレス
01 210.xxx.yyy.0 192.168.1.2
01 210.xxx.yyy.2 192.168.1.4
01 210.xxx.yyy.3 192.168.1.5
★注意★
家族パソコンは 210.xxx.xxx.1 から外部に出ていきます。
そのため、192.168.1.3における変換対象ポートの最大値は
1024未満までとしてください。
RT-200NEのみならず、ひかり電話対応ルータでは、unnumbered
は2つのセッションに利用できません。
「ひかり電話対応ルーターの場合、unnumberedは1つのセッション
にしか利用できないため、複数固定IP接続サービスを、2セッション
以上で利用することはできません。複数固定IP接続サービスを
2セッション以上でご利用になりたい場合には、別途ルーターを
追加してください。







